<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://musiclly.blog117.fc2.com/?xml">
<title>MUSIC YOU LIKE</title>
<link>http://musiclly.blog117.fc2.com/</link>
<description></description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-232.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-231.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-230.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-229.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-228.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-227.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-226.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-225.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-232.html">
<link>http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-232.html</link>
<title>skinnyな（男）</title>
<description> とある塾が作った高校案内に、私が出ているという話を聞いた。「弟が塾でもらってきたのを見たら、先生が出てて超ウケたｗ」とは高校生。「え、聞いてないし、知らないんだけど！」、私は少しあせりました。よく聞くと、各学校の生徒が情報が持ちよって作った手作り風の高校案内で、その先生紹介のコーナーで、私のイラストが出てるだけ、とのこと。後日、それ持ってきてもらって見た所、決して「ヘン」には書いてなくて、少し安心
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ とある塾が作った高校案内に、私が出ているという話を聞いた。「弟が塾でもらってきたのを見たら、先生が出てて超ウケたｗ」とは高校生。「え、聞いてないし、知らないんだけど！」、私は少しあせりました。<br /><br />よく聞くと、各学校の生徒が情報が持ちよって作った手作り風の高校案内で、その先生紹介のコーナーで、私のイラストが出てるだけ、とのこと。<br /><br />後日、それ持ってきてもらって見た所、決して「ヘン」には書いてなくて、少し安心。いや、ヘンどころか、実物よりずっと良く書かれていて、逆に申し訳ない気持ちに。<br /><br />そして、フェミニンな空気感があるそのイラストの横には「（男）」とか「skinny&#9829;」なんて書いてある。<br /><br />…思い出せば、最初の自己紹介で、黒板に書いた名前の後に「（男）」を付けたことがある。<br /><br />…思い出せば、skinny（皮だけのようにやせ細った）って単語が授業で出てきた時、「ほら、俺みたいなのをskinnyって言うんだよ。」って説明した覚えがある。<br /><br />書いたの、だれだ～ｗ<br /><br />（追記）<br />授業中に、「イラスト描いたの誰？」って呼びかけたら、普通に自分のクラスの子だった。“かわいい”イラストは不問にするとしても、横に書かれた名前のことを問うたら、その子曰く「本名はダメって言われたから…」って、その呼び名はほぼ本名ですが！せめてイニシャルでっ！<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-11-12T16:20:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>Ken @ music you like,</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-231.html">
<link>http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-231.html</link>
<title>覚悟を決めた暴論</title>
<description> やはり、私の戦うべき相手は正論原理主義であるという思いを新たにした。多くの人が正しいと思うことでも、その正しさの犠牲になる人たちはいて、そこには議論の余地がある。しかし、その場を支配し、決定力を持ってしまうのは常に正論である。そして原理主義との戦い方は、不幸にも（たぶん有史以来）まだ確立されていない。 「見方を相対化してみせる」「情報リテラシーを啓蒙する」なんてのは理想的な戦い方だが、瞬発力が求め
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ やはり、私の戦うべき相手は正論原理主義であるという思いを新たにした。<br /><br />多くの人が正しいと思うことでも、その正しさの犠牲になる人たちはいて、そこには議論の余地がある。しかし、その場を支配し、決定力を持ってしまうのは常に正論である。そして原理主義との戦い方は、不幸にも（たぶん有史以来）まだ確立されていない。<br /> <br />「見方を相対化してみせる」「情報リテラシーを啓蒙する」なんてのは理想的な戦い方だが、瞬発力が求められる短期戦では「<strong>偽悪的にふるまう</strong>」以外は、私は今のところ思いつかない。<br /><br />善を背負って何かを語ることは簡単だ。失敗しても、善意に基づいていたことを主張すれば、とりあえず責められることはない。しかし、悪を背負って何かを語ることは難しい。失敗したら、その責任を取らされ、周りから非難されるからだ。<br /> <br />きっと、正論を止めることができるのは、小利口な理屈ではなく、<strong>覚悟を決めた暴論</strong>しかない。ならば、私には正しくないことを言う役目がある。<br /><br />昔からそういう役目だ。今さら、ためらう理由はない。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>世界の可能性</dc:subject>
<dc:date>2009-11-09T01:07:06+09:00</dc:date>
<dc:creator>Ken @ music you like,</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-230.html">
<link>http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-230.html</link>
<title>簡潔に原則を述べるということ</title>
<description> 「校舎内外の壁・廊下・階段など、所定の場所以外は、掲示・装飾がすべて禁止。」今年も、この文化祭の装飾のルールが守られなかった（伝わらなかった）。この条文が読み取りにくいのは、すべての項目が並列に列挙され、かつ途中で例外が挿入されているからだ。「廊下の装飾は禁止」と、表現の厳密さを無視して「誰もが読み取れる」原則が書いてあれば、それほど大きな読み違いは起こっていなかったかもしれない。しかし、この条文
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 「校舎内外の壁・廊下・階段など、所定の場所以外は、掲示・装飾がすべて禁止。」<br /><br />今年も、この文化祭の装飾のルールが守られなかった（伝わらなかった）。この条文が読み取りにくいのは、すべての項目が並列に列挙され、かつ途中で例外が挿入されているからだ。<br /><br /><strong>「廊下の装飾は禁止」</strong>と、表現の厳密さを無視して<strong>「誰もが読み取れる」</strong>原則が書いてあれば、それほど大きな読み違いは起こっていなかったかもしれない。<br /><br />しかし、この条文がいくら読み取りにくいとしても、「何年も変わっていない」ルールなだけに、守られなかった理由はそれだけではないだろう。そもそも、このルールが自然な感覚（文化祭では廊下の装飾があった方がいい）に沿ったものではないから、というのが私の見方だ。<br /><br />文化祭が終わった今、ルールの妥当性と表現の簡潔さを検討されつつ、この条文は来年を待つ。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-11-09T00:33:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>Ken @ music you like,</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-229.html">
<link>http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-229.html</link>
<title>最大多数にフィットする適切さ</title>
<description> 久しぶりに他人と深く話した。文化祭の最終チェックまでの待ち時間での雑談は、チェックが終わってからも続き、９時過ぎまで終わらなかった。話の始まりは「共有フォルダ上のファイル名のつけ方」について、だった。職場には、全員がアクセスできる共有フォルダがある。１年前に「ファイル名のつけ方を統一ませんか」と呼びかけた時に、反応してくれた１人の案は「西暦の下二桁、日付、アンダーバー、バージョン情報」をメインに使
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 久しぶりに他人と深く話した。文化祭の最終チェックまでの待ち時間での雑談は、チェックが終わってからも続き、９時過ぎまで終わらなかった。話の始まりは「共有フォルダ上のファイル名のつけ方」について、だった。<br /><br />職場には、全員がアクセスできる共有フォルダがある。１年前に「ファイル名のつけ方を統一ませんか」と呼びかけた時に、反応してくれた１人の案は「西暦の下二桁、日付、アンダーバー、バージョン情報」をメインに使うというものだった。<br /><br />そのファイル名のつけ方はすごく合理的で明快なものだったが、私は少し違和感があった。「もう少し、普段使っている自然言語の要素があった方がいいように感じます。」と返信して、それで、その話は終わった。<br /><br /><hr size="1" /><br />こういった話題に「正しさ」の基準はない。考えるべき基準は、最大多数にフィットするかどうかという「適切さ」だけだ。Windows と Macの互換性を考える必要があるヘビーユーザーの１票も、 IE とWord しか使わないライトユーザーの１票も、同じ１票として<strong>「使いやすさの平均」</strong>を取らなければならない。<br /><br />ファイル名のつけ方には、フォルダの表示方法が深く関わってくる。私はフォルダ内の表示方法を<strong>「詳細」にして「名前」「更新日時」「種類」「サイズ」の順番</strong>で並べている。これが私の「使いやすい」なのだが、それはみんなの「使いやすい」からは離れている。<br /><br />他の人の話を聞くと、ここに「感じ方の違い」があり、「超えられない壁」があるな、と思うのが次の３点。<br /><br /><strong>①アイコンの表示　　②拡張子を表示しない　　③年号の使用</strong><br /><br />①多くの人は、まず最初に「アイコン」の画像で、ファイルの種類を認識する。だから、アイコンが小さくなってしまう詳細は「使いにくい」。<br /><br />②「拡張子（.doc、.xls）は表示しない」というのがWindowsのデフォルトである。私は常に拡張子を表示しているが、拡張子を表示することからくる「使いにくさ」は、ファイル名を変える時に一々「拡張子を除いて」変えなければならない所にある。フリーソフト（ぴたすちお等）を使わなければ、それをストレスに感じることは理解できる。<br /><br />ちなみに、「詳細」を採用している人は、拡張子を表示していて、それでファイルの種類を判別することがほとんどだから、アイコンが小さくて使いにくいとは思わない。<br /><br />③「H21」か「09」かという選択では、「H21」という年号が多く採用される。言うまでもないが、年号は世界基準ではなく、突然変わる可能性もあり、表示する時はアルファベット１字分多い。デメリットしかないのだが、これも「超えられない」だろう。学校の正式な資料には、ほとんど年号が使われるからだ。<br /><br /><hr size="1" /><br />これらの超えられない壁を明らかにして、かつ<strong>最小の文字数、最大の判別性を求めて、その先に「ファイル名のつけ方」の統一</strong>が待っている。道のりは長く見えるが、実際は２週間で変えられることだ。誰かが本気を出せば、だが。<br /><br />こういった「個々の感覚の違い」という話を経て、話はさらに奥へと進んだが、それはプライベートすぎる話なので、ここではやめておこう。いずれにせよ、お互いに干渉しないタイプの人間が、話すきっかけを持つのは偶然以外ありえない。今回は、その幸運な偶然に感謝してタブを閉じる。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-11-05T19:03:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>Ken @ music you like,</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-228.html">
<link>http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-228.html</link>
<title>ブログ de ツイッター（文化祭編）</title>
<description> ツイッタ風の短文３つ。ツイッタ風というのは、コンテキスト（文脈）の説明や、丁寧な言い方を省く、という言い訳を含む。相手を意識しない、乾燥した文を書くのも楽しいものだ。文化祭で、多くの卒業生に合った。「私のこと、覚えてる？名前は？」しばしばそう問い詰められるが、名前が出てこないことも多い。生徒が誰かを問わず、私には思い出が少ない。もしかしたら受けるかもしれないショックを回避する方法は、私に思い出を期
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ツイッタ風の短文３つ。ツイッタ風というのは、コンテキスト（文脈）の説明や、丁寧な言い方を省く、という言い訳を含む。相手を意識しない、乾燥した文を書くのも楽しいものだ。<br /><br /><blockquote><p>文化祭で、多くの卒業生に合った。「私のこと、覚えてる？名前は？」しばしばそう問い詰められるが、名前が出てこないことも多い。生徒が誰かを問わず、私には思い出が少ない。もしかしたら受けるかもしれないショックを回避する方法は、私に思い出を期待しないことである。（１２７字）</p></blockquote><br /><br /><blockquote><p>今日は、初めて花火を「真下」から見た。そこには巨大かつ「光と音の時間差がない」花火があった。上から襲いかかってくるように見える火花は、消えずに地面まで到達するものもあった。実行委員の大学生に距離を取ることを求められたが、多少の危険より多大な感激を取った私は、決して理性的ではない。（１３８字）</p></blockquote><br /><br /><blockquote><p>イベントを改善するには２つの方向がある。盛り上がりという「効果を最大」にするか、労働力という「費用を最小」にするかだ。学校生活の充実よりも、進学実績の充実を取るというのであれば、その選択は自ずと決まってくる。「どっちも」というのは、ときに「どっちでもない」を意味する。（１３４字）</p></blockquote><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-11-04T06:44:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>Ken @ music you like,</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-227.html">
<link>http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-227.html</link>
<title>前置と後置 2009（連絡黒板から愛をこめて）</title>
<description> 文化祭の実行委員に、連絡黒板を使って召集をかけました。黒板に書いたのは、こう。“文化祭実行委員　高１：会議室　高２：昇降口前”そしたら、放課後、実行委員の高３の子が「今日って実行委員なかったんですよね？」と不安そうに聞いてきました。…そっか。やっぱり、“高１・高２　文化祭実行委員”って書くべきだったな、と反省。「高１・高２」っていうのは前置修飾で、「種類指定」だから、そうすると、文化祭実行委員の中でも
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 文化祭の実行委員に、連絡黒板を使って召集をかけました。黒板に書いたのは、こう。<br /><br /><strong>“文化祭実行委員　高１：会議室　高２：昇降口前”</strong><br /><br />そしたら、放課後、実行委員の高３の子が「今日って実行委員なかったんですよね？」と不安そうに聞いてきました。…そっか。やっぱり、<br /><br /><strong>“高１・高２　文化祭実行委員”</strong><br /><br />って書くべきだったな、と反省。<br /><br />「高１・高２」っていうのは前置修飾で、<strong>「種類指定」</strong>だから、そうすると、文化祭実行委員の中でも、高１・高２という種類が指定された生徒って意味がはっきりします。<br /><br />一方、後置修飾は<strong>「状況説明」</strong>だから、「文化祭実行委員があって、高１は～、高２は～…じゃあ、高３は？」と不安になったわけです。誰かに指示をする時は、一読してわかるようにしないとな。<br /><br />というわけで、この記事はただのライフハックじゃなくって、もちろん、英語の文法の話につながります。語句の位置の話で、この辺は日本語と同じ所があるんだよな。<br /><br />いつか、全部まとめて説明します。紙の練習問題付きで。<br /><br />できればいいなぁ。<br /><br />（追記）<br />今回は、学年ごとに集合場所が違うから、それもあって後置で「状況説明」したんだけど、普段なら、迷わず前置で「種類指定」する所です。つまり、場所の情報を足して書くと、実際はこうなっちゃうから。<br /><br /><strong>“高１・高２　文化祭実行委員　高１：会議室　高２：昇降口前”</strong><br /><br />…高１・高２って表現が２回あって、冗長でしょ？それでも誤解の可能性を低くするなら、２回書くべきだったんですが。<br /><br />冗長さを削ると、誤解の可能性は高まり、冗長さを容認すると、誤解の可能性は低くなる。冗長さと、誤解の可能性はトレードオフ（交換条件）であって、そこの線引きが難しい所かなと思います。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>英語の見方</dc:subject>
<dc:date>2009-10-22T18:54:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>Ken @ music you like,</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-226.html">
<link>http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-226.html</link>
<title>他人の意見を受け入れるために </title>
<description> 最近のエントリーはツイッタ絡みが多いですが、とりあえずまだおもろい。フォローする人を自分の好みで選べば、いい感じのタイムラインを作れるのが魅力かな。ツイッタはただのインフラで、プラットフォームで、そこにどんな情報を載せるかは自分次第。「あなたのツイッタと私のツイッタは違う」わけで、ツイッタがおもしろいかどうかは、自分がおもしろいフォローをできるかどうかにも拠るわけです。というわけで、自分的名言 via
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 最近のエントリーはツイッタ絡みが多いですが、とりあえずまだおもろい。フォローする人を自分の好みで選べば、いい感じのタイムラインを作れるのが魅力かな。<br /><br />ツイッタはただのインフラで、プラットフォームで、そこにどんな情報を載せるかは自分次第。「あなたのツイッタと私のツイッタは違う」わけで、ツイッタがおもしろいかどうかは、自分がおもしろいフォローをできるかどうかにも拠るわけです。<br /><br />というわけで、自分的名言 via Twitter Part2。<br /><br /><blockquote><p><strong>“間違いを犯す自由が含まれていないのであれば、自由は持つに値しない。”</strong> ガンジー<br /><br /><strong>“間違いを犯したことのない人というのは、何も新しいことをしていない人のことだ。”</strong> アインシュタイン<br /><br /><strong>“はっきり言えば、原理主義やリージョナリズムに対抗できるだけの物語を書かなければいけないと思います。” </strong>村上春樹<br /><br /><strong>“アウトプットは量多い方がいい。フィルタは各自がやればいい。この原則わかんない奴はインターネット合わないと思う。”</strong> id:marco11<br /><br /><strong>“人間は自分の考えを翻すことに抵抗する性質があるという。考え(アイデア)を人に話す、絵にするなど一度外に出せば考えは一度「他人事」となり、他人の意見を受け入れやすくなる”</strong> id:msk_masaki</p></blockquote><br />最後のなんかは「そーだよなー」って感じ。ここで本音に近いアウトプットができてなかったら、もっと、他人に対して否定的な人になってると思う。<br /><br />自分のメディア（情報発信ツール）を持ち、自分の意見を外に出せる。誰も聞いてないとしても、自分の思いを伝えた気になれる。<br /><br />他人の意見を受け入れられる人になるためには、自分の意見をどこかで言わなくてはならないんだよ。自分の意見を言わずに他人の意見を聞いてるだけだったら、自分が自分じゃなくなっちゃうから。<br /><br />自分が自分のままでいて、他人を他人として認めるためにブログを書く。<br /><br />…なんか、理想的な話でまとまったな。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>世界の可能性</dc:subject>
<dc:date>2009-10-10T18:33:31+09:00</dc:date>
<dc:creator>Ken @ music you like,</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-225.html">
<link>http://musiclly.blog117.fc2.com/blog-entry-225.html</link>
<title>名言 via Twitter</title>
<description> 最近、ツイッター経由で読んだ名言です。“人生は後ろ向きにしか理解できないが、前向きにしか生きられない。” キルケゴール“本当のリーダーは人をリードする必要はない。ただ道を示すだけでよい。” ヘンリー・ミラー“時間の使い方の最も下手なものが、まずその短さについて苦情をいうことだ。” ラ・ブリューエール“君の言ったことなんて関係ない、相手がどう聞いたのかこそが問題になるのだ。” アート・オブ・プロジェクトマネジメ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 最近、ツイッター経由で読んだ名言です。<br /><br /><blockquote><p><strong>“人生は後ろ向きにしか理解できないが、前向きにしか生きられない。”</strong> キルケゴール<br /><br /><strong>“本当のリーダーは人をリードする必要はない。ただ道を示すだけでよい。”</strong> ヘンリー・ミラー<br /><br /><strong>“時間の使い方の最も下手なものが、まずその短さについて苦情をいうことだ。”</strong> ラ・ブリューエール<br /><br /><strong>“君の言ったことなんて関係ない、相手がどう聞いたのかこそが問題になるのだ。”</strong> アート・オブ・プロジェクトマネジメント p.213</p></blockquote><br />えっと、自分のPOSTですが。<br /><blockquote><p><strong>“頭の良さとは、「幸せになる力」のことだ。それは「他人を幸せにする」ことで返ってくる「自分の幸せ」を含む。その「幸せが循環するイメージ」を持てる人を、頭が良いと言う。”</strong> musicllyy</p></blockquote><br />ツイッターからじゃないけど、これは至言。<br /><blockquote><p><strong>“「実践的なコミュニケーション」の邪魔にならず、同時に英作文・読解の素地となる「文法」を作ればいいだけのことです。”</strong> 大西泰斗<br /></p></blockquote><br />最後は絵付き。<br /><img src="http://blog-imgs-35-origin.fc2.com/m/u/s/musiclly/omaega.jpg" alt="" border="0" width="250" height="282" /><br clear="all"><br /><blockquote><p><strong>“お前がそう思うんなら、そうなんだろう。お前ん中ではな。”</strong> 日本橋ヨヲコ</p></blockquote><br />「議論ができない人」に言いたい一言。<br /><br />最終兵器ゆえ取り扱い注意。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2009-10-03T00:54:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>Ken @ music you like,</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>