1.超熟イングリッシュマフィン(PASCO)小林聡美さんがCMでおいしそうに食べているアレ。何も付けなくてもちゃんと小麦粉の味がするし、バターだけ塗っても美味しいです。超熟シリーズって普通の食パンも美味しいと思うけど、マフィンになると食感が変わって、また、うまいんだよねぇ。2つに割ってトースターで焼くと、こんがりサクサクと、しっとりふわふわのコラボレーション。これは良い。
2.フィラデルフィアクリーミィソフト(KRAFT)クリームチーズは、ニューヨークのベーグルで出会ってからの付き合い。ちなみに、日本のベーグルって堅くて好きじゃなんだけど、NYのは柔らかくておいしいです。フランスのフランスパンと、NYのベーグルはガチ。
クリームチーズの本妻がベーグルだとしたら、イングリッシュマフィンはクリームチーズの愛人。どちらも深く愛し合っています。クリームチーズは、この2つのパンと相性がいいみたい。
で、甘いのが食べたくなったら、「はちみつ」の出番。クリームチーズとはちみちの相性も、これがまた良くってさ。少し酸味のあるクリームチーズと、甘さそのものの蜂蜜と、2人の関係はまさに恋人。この2人のあまーい関係は誰にも崩せません。結論。イングリッシュマフィン+クリームチーズ+蜂蜜=甘くて切ない昼のメロドラマ。
3.完熟栗かぼちゃのポタージュ(クノール)えと、最後はコレ。長澤まさみに言われるまでもなく、クノールのコーンスープはおいしいですね。それはわかります。でも、以外に飲まれていないのが、この「かぼちゃのポタージュ」。
この味、、普通にレストランで出せます。3袋入りで200円くらい。お試しあれ。(途中削除しました。「栗かぼちゃ」ってかぼちゃの品種名なんだね。知らなかったよorz...)
2008.12.01 _




































