パリは、シャンゼリゼ通りと、その先の凱旋門(エトワール凱旋門)がやっぱり印象的!テレビでよく見るあの凱旋門が、あんなに大きいとはね。凱旋門は、門の上に上がれるんだけど、そこからの景色がまた何というか、すごくて。周りの時が止まっているのか、それとも、自分の時間感覚がズレてしまったのか。自分の足元がなくなり、空中を漂っているかのような浮遊感を感じました。
新凱旋門(グランダルシュ)は、近代的なビル郡に囲まれた未来的な建築物なんだけど、凱旋門の上から見ると、古い凱旋門との対比が情緒深く、そして美しく。「街全体が」、古代から未来への希望を語っているかのようで、しばらく感慨にふけってしましました。
あと、フランスで思い出深いのが、フランスパン。PAULっていうパン屋のを食べたんだけど、それがめちゃくちゃおいしくて!「今まで自分が食べてたのはフランスパンじゃなかった!」と、思うくらいの絶品さ。フランスの人はこんなに贅沢なものを食べてるんだ、と羨ましく思ってしまいました。
そしたら、日本にも支店があって。新宿のPAULに行ってみたんだけど、でも、フランス程のおいしさはありませんでした。なんでだろ。やっぱり現地と同じものは作れないのか、それとも、フランスではお昼で焼きたてだったからなのか。いずれにせよ、もう一度味わいたいな。
新凱旋門(グランダルシュ)は、近代的なビル郡に囲まれた未来的な建築物なんだけど、凱旋門の上から見ると、古い凱旋門との対比が情緒深く、そして美しく。「街全体が」、古代から未来への希望を語っているかのようで、しばらく感慨にふけってしましました。
あと、フランスで思い出深いのが、フランスパン。PAULっていうパン屋のを食べたんだけど、それがめちゃくちゃおいしくて!「今まで自分が食べてたのはフランスパンじゃなかった!」と、思うくらいの絶品さ。フランスの人はこんなに贅沢なものを食べてるんだ、と羨ましく思ってしまいました。
そしたら、日本にも支店があって。新宿のPAULに行ってみたんだけど、でも、フランス程のおいしさはありませんでした。なんでだろ。やっぱり現地と同じものは作れないのか、それとも、フランスではお昼で焼きたてだったからなのか。いずれにせよ、もう一度味わいたいな。
2008.04.01 _




































